結婚式二次会 会費計算ツール(男女別・相場比較つき)

会場費・飲食費・景品予算などの総費用と、新郎新婦の自己負担額を入力すると、参加人数から男女別の推奨会費を自動計算します。相場ゾーンとの比較や、参加人数の増減・ドタキャンが出た場合の収支感度もあわせて確認できます。

費用
参加人数・会費ルール

同額にする場合は 0 を入力してください。

数値を変更すると自動で再計算されます。

推奨会費

男性-
女性-

収支内訳

費用合計-
新郎新婦の自己負担-
参加者から集める必要額-
会費(丸め後)での集金見込み-
収支-

収支感度(参加人数の増減・ドタキャン)

シナリオ実参加人数集金見込み収支

会場費・景品予算・その他費用は参加人数に関わらず固定、飲食費・プチギフトのみ実参加人数に応じて増減する前提で計算しています。

よくある質問

会費に男女差をつけるのはなぜですか?
一般的に飲食量や引き出物・景品の受け取り方の違いを踏まえ、男性を1,000〜2,000円高く設定するケースが多いです(出典: ウェディングニュース)。差額は0円(同額)にも設定できます。
相場ゾーンはどこのデータですか?
ぐるなびウエディング・ウェディングニュース等、公開されているウェディング媒体の相場記事を出典として表示しています。地域・会場グレードにより実際の相場は変動するため、あくまで目安としてご利用ください。
端数の丸め単位を変える理由は?
会費集金を千円札・500円玉で行いやすくするためです。500円単位が最も一般的ですが、100円単位や1,000円単位にも変更できます。
ドタキャンが出た場合の収支はどう考えればよいですか?
本ツールの「収支感度」表で、参加人数が想定より増減した場合・一定割合のドタキャンが出た場合の集金見込みと不足額の目安を確認できます。会場費・司会謝礼など人数に関わらず固定でかかる費用は、ドタキャンが出ても減らない点にご注意ください。